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ActionScript Archive

WCAN mini ActionScript Vol.12 発表しました!

WCAN12デモ画像

7月11日(土)にAS勉強会Vol.12がおこなわれました。
ノリと勢いで作ったのでネタ的な内容になってしまいましたが、みんなに笑ってもらえたので良かったです。
フェイストラッキングの楽しさと、視線がこっちを見てくれる感が伝わればOK。

激重でWEBカメラ必須ですが、試してみたい方はこちらからどうぞ。

スライドは一応アップしましたが、エロゲの話なので見なくても良いです!

Wcan12
View more presentations from occhii105.

コードもアップしときます。トラッキングの部分はFaceItを使いました。サンプルほぼそのままです。
ソースコード

WCAN mini ActionScript Vol.10 「豆腐デー(仮)」 やりますよー!

3/14日(土)にAS勉強会の開催が決定しましたー。

さあ、この日はなんとホワイトデーですね!

こっちとかこっちでタイトルをみんな好きにつけているようなので、こちらも勝手タイトルですね!

「ホワイト=豆腐の白」と信じて疑わない僕としてはホワイトデー=豆腐の日です!
テーマは白、白っぽかったら何でもOKなんだと思います。

そして発表者も大募集中です!

全然時間が短くってもOK!一発ものでもOK!何か作った、発表してみたいとかありましたら
是非この機会に発表してみませんか?

コメントでもtwitterでも良いので連絡お待ちしておりまーす。

ASでGIFのLoadingGeneratorを作成

12月13日に行われたWCAN mini AS vol.9で発表させて頂きました。

今回はアニメーション特集という事で、GIFアニメーションを生成するFlashを作成。
LoadingGenerator(要 FlashPlayer10)

FileReferenceのsaveとか使ってサーバに超やさしいよねとか、如何に簡単に作るかをコンセプトに作成したんですけど、
サービス的な要素を考えると、サーバにも保存したほうが良かったのかなと思ってます。
(山田さんの発表を見てから気付いた><)

問題とか

速度がFPS表記になってるんですけど、実際に生成されたGIFの速度があってません。

GIF変換が重いです。(360÷移動量)がキャプチャ枚数なので、設定次第では固まります。

ドロップシャドウの向きに関しては、一度回転させた画像をBitmapとして複写してから、フィルタ適用することで常に一定方向に
適用されるはずなんですけど、思いついただけで修正してなかったりー。

Flash上で設定した角度が、なぜかGIFに変換すると角度が変わって保存されてしまいます><

ソース

http://hex6.net/docs/wcan/20081213/LoadingGenerator-src.zip
GIF変換にas3gifを使用してますので、ビルドする場合はダウンロードして、パスに含めてください。

WCAN mini ActionScript vol.8 開催告知

WCAN mini ActionScript Vol.8の告知が掲載されました。


『miniASだけどFFmpeg特集です』 ということで、今回はFFMpeg特集ですよ!
講師の方にFxbの原一浩さんをお迎えしてのたっぷり4時間です。

時間の中でワークショップも開催されますが、Flash持って無くても他の人とやれば大丈夫なので、興味のある方は是非ご参加ください。
今回から参加費は無料に!

10月7日(火)正午からWCANのサイトで受付開始です!

Google Maps API for Flashで何か WCAN mini ActionScript Vol.7

WCAN mini ActionScript Vol.7も無事終了しました。

API特集の一発目ということで、MAPのAPIにどっから手をつけるかという簡単な説明のつもりだったのですが、中途半端な紹介でごめんなさい><。

当日発表した資料はコチラ

9パズルはこちらから
Google mapsで9パズル
改変の余地が多々ありますが、見てやってくださいませ。

ちょい絶Vol.3ネタ AS3のベジェ曲線(curveTo)で3Dしてみる

ちょい絶Vol.3で発表したものです。

ベジェ曲線にはアフィン不変性という特性があるので、CurveToを使って3Dを描画というネタでした。

赤色がアンカーポイント、緑色がコントロールポイントになってます。


左クリックしながらマウス移動で回転

8頂点でも、それなりに綺麗な正円が描画できます。

以下、主要部分のコード。

正円モデルデータの生成部分

Actionscript:
public function CreateCircle(r:Number,n:uint):void {
    var radius:Number = r; // 円の半径
    var num:uint = n; // 頂点の数
    var nAngle:Number = 2*Math.PI / num; // 角度
   
    vertices = new Array(); // アンカーポイント格納
    controlls = new Array(); // コントロールポイント格納
   
    // 指定数に分割
    for (var i:uint=1;<=num;++i) {
        var theta:Number = i*nAngle;
        // アンカーポイントの座標
        var anc:Vector = new Vector((r*Math.cos(theta)),(r*Math.sin(theta)),0);
        // コントロールポイントの座標
        var ctr:Vector = new Vector(
        anc.x+r*Math.tan(nAngle/2)*Math.cos(theta-Math.PI/2),
        anc.y+r*Math.tan(nAngle/2)*Math.sin(theta-Math.PI/2),0);

        vertices.push(anc);
        controlls.push(ctr);
    }
}

描画部分

Actionscript:
var fvecstart:Vector = tform(vertices[0]);
var cvecstart:Vector = tform(controlls[0]);
var num:uint = vertices.length;

// 開始座標へ移動
g.moveTo(fvecstart.x,fvecstart.y);
g.beginFill(0x0000ff,1);

for(var i:uint=1;i<num ;++i){>
    fvec = tform(vertices[i]);
    cvec = tform(controlls[i]);
    g.curveTo(cvec.x,cvec.y,fvec.x,fvec.y);
}

// 開始座標に戻る
g.curveTo(cvecstart.x,cvecstart.y,fvecstart.x,fvecstart.y);
g.endFill();

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